お菓子作りは、いちじく、ナシ、ブドウを使って。
おうちは炊き込みご飯で秋を楽しみます。


kurikuriのエプロンをお買い上げ下さって、ありがとうございます。
使い心地はいかがでしょうか?
こちらのお品物は漂白剤を使うと色落ちしてしまいます。
お洗濯の注意書きを添えておらず、申し訳ございません。
漂白剤を使用せず、普通の洗濯洗剤でお洗濯ください。
麻生地特有の、ネップやフシがございます。
ネップ部分が白く色抜けする場合もございます。(ネップと同じ大きさほどの小さな色落ちです)
一度水通しをして使用しておりますが、何か不自然な色落ちなどございましたらご連絡ください。
お品物を交換させていただくか、返金ご希望でしたら返金も対応いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
今月はたくさんいちじくを食べました。
チーズととっても相性がいいですし、サラダに加えたり、蜂蜜をかけたり、どうやっても美味しい。
徳島のいちじくはもうおしまいでしょうか。
あと少しだけ楽しみたいな。
5年前、いちじくトーストを幼稚園生の息子がつまんでいる写真が出てきました。

幼かった手はずいぶん少年の手になり、竹刀のマメができてたくましくなりました。
比べたかったけど、もう写真を撮らせてくれません。
いちじくの季節もあっという間。
子供が子供でいるものあっという間。
うつわ屋きた陶さんにエプロンを納品しました。

コットン生地のお花柄と
コットンリネンのカーキ色。
どうぞご試着くださいね。
今月のお菓子の会「いちじくのタルト」の前半が終わりました。
かなり熟成が進んだいちじくもあり、デコレーションに使えなかった部分は、お菓子の会が終わった後、ジャムを作って楽しみました。

可愛いいちじく色のジャム。
昨日9月10日は、仲秋の名月でしたね。
18時過ぎに海から登ってくる真っ赤な塊がそれかしら、と思いつつ眺めていました。
10日、満月、芋名月、ハーベストムーン、寅の日。
私の中のキーワードが重なり、昨日は事代主神社に参拝に行ってきました。

1月10日のえびす祭りで多くの方が参拝する神社です。
ご利益は商売繁盛、家内安全。
ここ数年、私も毎年えびす祭りには参拝しています。
商売繁盛のご利益を求めてでもありますが、この期間に訪れるたびに、「えべっさんをビジネスモデルとして、しっかり見習うこと。」が商売繁盛につながるのではないかと感じています。
お客様に感謝され、慕われ、リピーターとなっていただく。
グッズを販売し、回収し、また購入していただく。
露天商や駐車場など、周りの皆様にも経済効果をもたらす。
お客様による口コミ(現代ではSNS発信)で、さらにお客様が増える。
マーケティングとかSDGsといった言葉が流行るずっとずっと前から、しっかりと構築されているシステムに、只々感心するのです。
さて今回の参拝の目的は、よろず支援拠点のお客様の売上拡大祈願。
穏やかに暮らすことができている私の日常に感謝し、よろずを頼ってきてくださるお客様の思いをお伝えしてきました。
関連イベントのご紹介。
そごう横浜店「とくしまマルシェ in Yokohama」
お近くの方は、ぜひお立ち寄りくださいね。
こちらの裏手にある小さな祠も商売繁盛の神様。

初めて参拝したのですが、えべっさんから近いはずなのになかなか見つからず。
お掃除をされている店主に道をたずねて親切に教えて頂いたり、七福というマンションを見つけたり、探す道中も思いがけない楽しい時間でした。
山田眼科の脇の道に、ひっそりと祀られています。
うつわ屋きた陶さんにラベンダー色のエプロンを納品しました。

リネン100%、幅広タイプです。
大切なお洋服を守るためにも、エプロンは必須。
漂白剤、カシスピューレ、エプロンを着用していなかったためにつけたシミは数知れず、、、
そうそう、栗が店頭に並び始めましたね。
栗の渋皮煮もシミになるのでご用心です。
徳島県徳島市吉野本町5丁目9─3
9月3日は夫の誕生日。
2112年に誕生するであろうドラえもんと同じ誕生日です。
当日の今日は用があってパーティーができないので、夫のリクエストで昨日焼き肉屋さんに行きました。
お肉は控えめにしようと思っていましたが、ついつい普通に食事をしてしまって…
40歳を過ぎてから、牛肉、特に脂身の多い良い国産牛はダメになってしいました。
家族には「出た。ごちそうアレルギー。」と言われ、
今日は放置してもらって。
ゴロゴロ横になったままでごめんだけど、誕生日おめでとう。

新しいパソコンの設定が終わりました。
5年使用したパソコンが重くて重くて。
新しい相棒は立ち上がりも早く、サクサクお仕事してくれて気持ちいい!
もっと早く買い替えておけば良かった。
レシピ作成、ブログの更新も気持ちよくできそうです。
夏休みが終わりました。
8月後半はお菓子の仕事はお休みして、息子達と一緒に私の課題に取り組みました。
宿題を残しているのは私だけ。